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更新日:2019/06/29

開いた時に魚像が0.5秒表示されていたら再度ここに転送されて来るため戻れません。戻るには→をクリック。

 

実績ばっかりの記載では意味がない。特に、ホームページは「釣れない→通う→本命との出会い」が必要である。そこにドラマがあるから....。

バックナンバー

1999〜2000年期 2000〜2001年期 2001〜2002年期 2002〜2003年期 2003〜2004年期 2004〜2007年期 2007〜2008年期 2008〜2009年期 2009〜2011年期 2011〜2016年期

好調/不調年があります。特にここ数年は良くありません。サイズよりはコンスタントに釣れるのが一番良いのです。

 

■2018〜2019年

釣行日 水温 満潮 干潮 風速 時合 外道 ドラマ
9 2/02 9.0

3:11pm 9:41am 3m 40.0cm 7:06am

-

8 1/13 11.0

9:27am 3:36pm 3m 30.0cm 7:04am

-

6:50amに再投入する。この投入で喰わせられないと型が見れなくなるので少し投入場所をずらした。今日は竿先をじっくり見ている暇が無く7時過ぎに聞いて見ると重みを感じた。竿下に来るまで重く良型かと思ったが、このサイズでこの重みかと言える魚であった。

7 1/12 11.0

8:51am 2:41pm 3m 32.0cm 6:40am

-

ガイド位置を修正しながら聞いて行くと2本目に重みを感じたと思ったら一荷で喰っていた。他の竿も1回聞いておく。7時前に全て投げ直すことにした。全体的に少しずつ潮下へ投入点をずらしておいた。7:10amより潮上から聞いて見ると最後の竿に重みを感じた。手前に寄せて来ると下方に重くなるのでカレイであった。 

33.8cm
36.0cm 7:12am
6 1/10 11.5

7:47am 1:23pm 3m 36.0cm 7:28am

-

7:25amから再投入の準備をしている時に船が通過した。引き波で竿先が動いたのかと思ったら、もう1回竿先が動く。セイゴかも知れないが合わせると乗る。リーリングしていると手前に来る度に下方に重くなるのでカレイと確信出来た。問題はサイズである。上へ浮かせて来ると標準サイズの様であった。

5 1/06 12.0

5:51am 11:10am 7m 26.5cm 7:13am

-

今日は型を見れない可能性が大となった。日の出時刻は過ぎているので急いで第3投目を左右の竿を入れ替えながら入れ直す。入れ終わったら再投入の2本目の竿に明確なアタリがあった。合わせると乗る。隣の人によるとセイゴのアタリが多いそうで、生命反応からはセイゴでは無さそうである。手前まで寄せて来たらカレイであった。

4 1/04 12.0

4:45am 9:49am 3m 34.0cm 6:50am

セイゴ、フッコ

第1投目の投入を修正して第2投目を入れる。暫く間をおいて聞き誘いを行うと重みを感じる竿があった。取り合えずは1枚獲れた。もう「日の出」を過ぎており投げ直せないので全部聞き誘いを掛けると1本の竿に重みを感じた。型が小さくなって来ると終わりである。

31.0cm 7:07am
3 1/03 12.0

2:38pm 9:00am 4m 38.5cm 7:04am

-

日の出前までに第2投目を入れたいので6:40amから再投入する。少し錘を飛ばし過ぎた感じがしたがそのまま待つことにした。少し場所を離れて休憩してから聞き誘いを入れて行くと重みを感じる竿があった。でも、水面下を茶色いゴミがこちらに寄って来ているのかと思い落胆したが、何とカレイであった。

2 1/02 12.0

1:48pm 8:02am 3m 26.0cm 6:47am

-

37.0cm 7:08am
40.0cm 9:48am
1 12/09 15.5

6:31am 0:01pm 7m 34.0cm 9:21am

フッコ

竿を出して2時間経過したところで少し場所を移動して潮が扇状に分流するポイントを狙うことにした。入口で待ち伏せすることになるが来るかどうかは魚次第ということになる。まだヘチでクロダイを狙っている人を2人見掛け、2人共にカレイ狙いですかと声を掛けられた。10:40amには撤収しなければならず、あと1〜2投を残すのみとなり9時前に全て投げ直した。9:30am前に最後の投入をしょうと聞くと重みを感じる竿があった。重みだけで生命感が無かったが寄せて来るとカレイであった。

 

■2017〜2018年

釣行日 水温 満潮 干潮 風速 時合 外道 ドラマ
4 1/07 11.0

8:50am 2:43pm 5m 33.0cm 6:36am

-

最低実績ポイントを左右に挟んで3本は投入しなければならないので、第1投目の数本を手際よく軽く投げた。全て投げ終わったのは6:25amを過ぎていた。明るくなる前に最初の3本を聞いておくことにすると重量感のする竿があった。上下に泳いでいる感触があり、一度竿を置いて他の竿も聞き誘いをしておく。さっきの乗っていた竿は本命が付いていた。実績ポイントの2本目を聞くと乗っており、実績ポイントの3本目は一荷で乗っていた。実績ポイントで4枚獲れた。

36.0cm 6:49am
34.0cm 6:55am
34.0cm 6:56am
3 1/04 12.5

6:58am 0:32pm 5m 28.5cm 6:35am

-

日の出までに喰わせることが出来るかどうかである。遠投は必要ないので軽く投げる。年毎に実績ポイントで釣れるかは遣って見てから修正を加えて行くことにする。全ての投入が終わり6:30amから聞き誘いを行って見ると、最初の竿に重量感とひらひらと泳ぐ生命感を感じた。他の竿も聞き誘いを行ってから最初の仕掛けをリーリングすると重みのある魚が寄って来ていた。竿下まで来ると間違いなく茶色い魚であった。

2 12/29 11.0

1:19pm 7:14am 9m 31.5cm 9:53am

-

9時前に全て投げ直しが終わり、少し暖を取り9:20amにサビいて見るが何も付いていない。9:35amにもう1回サビいておく。潮流は止まった様に見え全て投げ直そうとしたら3本目の竿に重みを感じた。リーリングしていても重みはあり手前に来ると少し生命感を感じ浮き上がらせると茶色い魚体であった。穴場探しをしていたので2枚目までが長かったが終わった魚であった。

1 11/18 16.5

5:03am 10:43am 5m 42.0cm 8:36am

ハゼ*3

  

■2016〜2017年

釣行日 水温 満潮 干潮 風速 時合 外道 ドラマ
9 2/04 9.5 9:38am 4:42pm 9m 28.5cm 6:34am -

風裏となると先週の釣り場しか無いので2投くらい遣り風の強さで移動先を考えることにした。第1投目は軽くちょい投げで仕掛けを入れて行く。6:30amから聞き誘いを入れて行くと重みを感じた竿があった。浮かせて来ると尺カレイの一荷であった。まだ仕掛けを投入したことの無いポイントに投げていた竿を聞くと重みを感じたが目のところに鈎が掛かっていた「スレ」であった。竿だけを100m程移動させることにして風の影響を受けるかを見て来る。戻って来ると道糸がフケており、ラインテンションが張って行くところを見た。合わせると乗っていた。今日の最大サイズであった。この後に竿を移動して行き最後の竿に乗っていた。これは第1投目で一荷の魚を釣った竿であった。意外と今日は爆釣の釣りになった。

29.5cm
30.5cm 6:54am
36.0cm 7:20am
32.5cm 7:28am
8 1/29 9.5 6:22am 11:59am

3m

24.5cm 6:37am -

空には曇が掛かっているため水面が暗く錘の着水点が見えない。竿を振った感触で飛んだ距離を見極めて行く。全てを投げ終わり10分程度間を置いて6:30amから聞き誘いを行った。3本目を聞いたら鈎がフッキングした様な感触があり少し重みを感じた。時折軽く感じることがあったが錘の先には何か付いている。曇り空のため周辺が明るくなるのが遅く魚体がはっきり見えないが抜き上げると白い腹が見えた。

7 1/28 9.5 5:52am 11:24am

3m

26.0cm 6:58am

マルタウグイ

先週と同じ釣り場に行くことにした。これまでは第1投目で釣れているのでちょい投げで仕掛けを投入する。6:30amに一度聞くが何も付いていない。10分後にもう1回聞くが竿先に重みも感じない。皆お帰りになってしまったのか・・・。手前には居ない様なので少し遠めに全て投げ直す。暫くすると遠投した竿がアタった。合わせると乗る。重みは感じるが生命感はしない。見えた魚体は茶色であった。鈎が大きいので外れるのを覚悟して抜き上げる。

6 1/22 11.0 11:41am 6:01am 3m 34.0cm 6:42am -

入るポイントが見えた時に先攻者が帰るところだった。夜釣りで釣られていると型が見えない可能性が高い。昨日hitしたポイントを挟んで仕掛けを投入する。投げ始めてから15分経過したところで聞きを入れるがどの竿も重みを感じられない。10分経過したところでもう1回聞きを入れる。時刻は日の出前である。竿先を見ていると明確なアタリがあった。合わせると乗る。リーリングすると生命感があったので本命であった。7:30amに移動して1/8に釣りをした場所に入る。泥地と砂泥地の境界と遠投で掛け下がりがあるポイントである。この境界の左右に竿を出した。生憎潮止まりは過ぎてしまっていることが難点であった。15分経過したところで聞いて見ると重みを感じる竿があった。でも、生命感はしない。竿下に来たのは尺カレイでは無かった。

39.0cm 8:12am
5 1/21 11.0 10:38am 4:25am 13m 25.0cm 6:35am -

当初の風予報は10mであったが少し弱まり7m程度にまで落ちて来た。釣り場の状況を見て移動を考えることにした。まず第1投目をちょい投げで入れる。15分程度待ち各竿を手前にサビくと重みを感じる竿があったが生命感はしない。何か付いているようなので抜き上げると白い腹が見えた。思ったより早く釣れたがサイズが小さい。

4 1/18

12.0

8:41am 2:46pm 3m 32.0cm 6:55am -

夜明け前はあまり竿を出さない釣り場に入る。釣果は噂で聞いた程度なので実際には何処のポイントで喰って来るかは分からない。竿毎に距離を投げ分けておく。6:40am頃に一度聞き誘いを入れるが生命感が無い。7:30amには別の場所に移動したいので、7時前に全て投げ直すことにした。3本目を聞き合わせすると重みを感じ生命感がした。hitするのは本命の筈なので竿下までリーリングして来ると茶色い魚体が見えた。釣れるとは思っておらずサイズは大きく無かったので鈎が外れるリスクがあるが抜き上げる。

3 11/27

14.0

3:21pm

9:33am

3m

35.0cm

1:00pm

-

昼過ぎに潮が湾内側へ動き始め、この時合で乗っ込んで来る魚に口を使わせるため全て投げ直す。来るかどうかは魚次第である。0:45pm頃に潮は止まった。竿先を見ていると少し道糸がフケて来た竿が2本あったがアタリとしては捉え難かった。5分程度待ってから合わせると1本に乗っていた。引きは本命ぽかったが竿下まで巻いて来たら茶色い魚体であった。毎シーズン実感するが、底りからの上げ潮の流れで喰わせられたのは思惑通りであった。

2 11/21 16.0

10:27am

4:15pm

3m

33.0cm 7:16am

-

44.5cm 10:26am
1 11/20 16.0

9:28am

2:52pm

3m

38.0cm

6:55am キビレ

辺りが明るくなって来たところで第1投目を入れる。乗っ込み初期は遠投する必要があり、ポイント釣法で3箇所に分けて投入した。竿毎に道糸の弛みは確認していたが全て投入が終わり十数分経過した頃に道糸が少し弛み気味の竿があった。7時前に聞き合わせを行うと乗っていた。引きから本命と分かった。竿下に来ると段々下方に重くなり浮かせると茶色い魚体であった。

 

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